こんにちはゲストさん
HOME SPOT CUBE2が繋がらない

auポイントが使い道もなく相当溜まっていたので今回「HOME SPOT CUBE2」を購入してみました。

HOME SPOT CUBE2には簡単に接続できる「WPS」と言う接続機能があるために、この機能を利用して早速3DSの接続を試みました。

所が何度トライしても2分程度でエラーになってしまします。

取りあえず「手動で」設定して難なく繋がりましたが、納得行かなかった為にAUのサポートに連絡して詳細を調査してみました。

結局分かった事は、WPSの初期設定が5GHzになっていて2.4GHzの機器のWPSの接続は出来ないとのこと。

2.4GHz機器をWPSで接続するには「HOME SPOT CUBE2の管理画面を開いてWPSの接続設定を

5GHzから2.4GHzに変更すれば可能とのこと

つまり5GHz対応機器は難なく繋がるが2.4GHzの機器は管理画面でWPSの設定を2.4GHzにしないとダメだと言う事です。

ここでHOME SPOT CUBE2の管理画面はPC(PCの場合)のLANケーブルを直接HOME SPOT CUBE2に接続しないと接続出来ません。

因みにアクセスはブラウザにhttp://au1234/ 又は http://192.168.254.1/を入力すれば設定画面(ログイン画面)が出ますのでそこでID:au

パスワードは底面に印刷してあるパスワードを入力すればOK

PCをHOME SPOT CUBE2に接続して2.4GHzに変更して再度WPS接続を試みたところすんなり繋がりました。

めでたし、めでたし・・・^^

−追伸−

取説の何処かに書かれているのかも知れませんが、こんな大事な事もっと直ぐ分かるところに記載して欲しいものです。

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またまた、NVIDIAドライバーに悩まされる

朝PCを立ち上げたらまたまた、NVIDIA?のエラーを発見(イベントビュアーにて)

エラー内容
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ソース "NvStreamSvc" からのイベント ID 1 の説明が見つかりません。このイベントを発生させるコンポーネントがローカル コンピューターにインストールされていないか、インストールが壊れています。ローカル コンピューターにコンポーネントをインストールするか、コンポーネントを修復してください。

イベントが別のコンピューターから発生している場合、イベントと共に表示情報を保存する必要があります。

イベントには次の情報が含まれています:

NvStreamSvc
NvVAD initialization failed [6]
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こうよなエラーが他に3個ほど発生・・・
因みにこのエラーは立ち上げ時にしか発生しません。

とりあえず検索してみたが、案の定情報は全く無し
上記文章では何がなんだか分からないが、結局「NvStreamSvc」から何かイベントを起動しようとしたが、見つからなくて起動できないと云った感じだ・・・

まず行った対策
最新のドライバをインストール・・・結果変わらず(エラー発生)
少し古いドライバをインストール・・・結果変わらず(エラー発生)

そんなこんなで、仕方ないので海外のサイトを眺めていたら、「ビジュアルオーディードライバ削除」で発生しなくなったというブログを発見

そこで「プログラムの変更と削除」を覗いてみると、確かに「ビジュアルオーディードライバ」なるものがあります。

とりあえず削除してみた所、確かにそれ以降上記のようなエラー発生しなくなった。。。

でもここですっきしないことが・・
最新のドライバ「GeForce 320.49」にはそもそも「ビジュアルオーディードライバ」が存在しない、ではなぜインストールされていたかと?ふと疑問になる。

問題のドライバは削除してしまったので再現のしようはないが、次のような原因が考えられる

古いドライバ構成には入っていたが、最新のドライバインストール時に削除されなかった。(通常、インストール前に一度削除してインストールされるが、削除できていなかった)
何かの拍子にインストールされてしまった。
いづれにしても同じようなエラーが発生している場合一度上記ドライバがインストールされているかどうか確認はしたほうが良い

しかし、この所のNVIDIAは何か安定いてないですね?
サポートも無いし、ちょっとした情報ページを設けてくれてだけでもだいぶ助かるのですが、全て自力で解決は少 し厳しいです。

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nvUpdatusService サービスで・・・アカウント パスワードの有効期間が切れています。

グラフィックボードとしてNVIDIAのボードを入れているが、最近「nvUpdatusService サービスで、現在構成されているパスワードで .\UpdatusUser としてログオンできませんでした。次のエラーが原因です: ログオン失敗: 指定されたアカウント パスワードの有効期間が切れています。」という内容がイベントビュアーに残り(他にも関連するエラーが数個あり)
はて?と困っておりました。
頻度としては1〜2ヶ月程度なものでなんとも原因特定を出来ずにいました。

この現象はNVIDIAのコントロールパネルを開き、「ヘルプ」 → 「更新プログラム」で英文のエラーが表示されることでも確認できます。

初めのうちはドライバを上書きして改善したため最新のドライバをダウンロードし上書きしておりました。(これでもエラーは出なくなります。)
たまたまかのとは思いPCメーカー(購入時組み込み済み)に問い合わせるも、すでにアップデートにより出荷時のバージョンではないとサポートは出来ないと断られ自分で解決に乗りだしました。

一番注目したのが、アカウント パスワードの有効期間が切れです、もともとアップデートに際しパスワードを設定した記憶もないし・・・
そこで少し調べてみるとNVIDIAではアップデートに関してはセキュリティーの理由から自動でパスワードを設定しアップデートの際にそのパスワードでログオンしてサーバーに繋いでいるようです。

そこでこのパスワードに関連した情報を集めていたら一つ気になる情報を発見!
それはWindowsはデフォルトではパスワードの有効期限が42日に設定してあるとのこと。。。42日の根拠は分かりません
過去のイベントビュアーの履歴からこの発生頻度とこの42日が当てはまるかを検証してみると見事43日目でエラーが発生しています。 これは単なる偶然ではなさそうですので、パスワードの有効期限の設定関連を調査してところ次のようにすると「パスワードの有効期限を無期限」に出来ることがわかりました。

つまり、インストール時にパスワードを自動設定しているが、デフォルトで「パスワードの有効期限を無期限」になっていないために42日で有効期限が切れてログインインエラーとなっている。

Win7の場合のパスワード期限の設定

  @スタート

  Aコンピューターの上で右クリック

  B管理を選択

  C「コンピューターの管理」の右側の「システムツール」をクリック→「ローカルユーザーとグループ」とクリック

  D「ユーザー」を選択すつと

・Administrator
・ユーザー名
・Guest
UpdatusUser ←これがNVIDIAドライバのパスワードの有効期限を決めていた

  UpdatusUser をダブルクリックすると「プロパティ」ウィンドウの「全般」のタブに「パスワードを無期限にする(P)」にチェックが入っていないことを確認
※チェックが入っていて同様の症状の場合はこの方法では改善しません。

  早速「パスワードを無期限にする(P)」にチェックを入れて「適用」、「OK」で設定してください。

 この設定を行ってもこの段階では既にパスワードの有効期限は切れているわけですから、ドライバはインストールし直す必用があります。
ドライバーをインストールすると自動でパスワードが設定され、その設定されてパスワードの有効期限が無期限となうわけです。

 ドライバのインストールは下記のURLから行って下さい
http://www.nvidia.co.jp/Download/index.aspx?lang=jp

しかし、Administrator、ユーザー名、Guestなどはすでにチェックが入っていて無期限になっています。 基本的なところはデフォルトで「パスワードを無期限にする(P)」になっているようです。

 

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腑に落ちない現象・・・

ある日突然クライアント様からの連絡がありました

内容は「午後から突然エラーが発生しシステムが使えない」と言った内容でした。

午後から急にとは・・・あり得ないと思いつつアクセスしてみると・・・

確かに「Internal Server Error 500」で停止してしまいます。

CGIではこのような現象は良く出ますが、今回はPHPですのである意味初めてです。

PHPコードを変更したりしていませんので当然原因はほぼサーバ側だとは察しがつくのですが、サポートに電話したところ当然

当社のサーバは特に変更を行っておりません、お客様のスクリプトに何らかの原因があるのでは」とのいつもの模範的な回答でした。

サーバのエラーログを診ても結局ヘッダーが出力する前に終了(Error 500)で終了してしまっているのでエラー情報が全く判りません。

何せ今回は開発用のLOCALサーバでは全く問題無く動作するためにサーバ側でしか動作テストが出来ないのが非常に手間取りました

それから様々な動作テストをした結果、次のような事が判明しました・・・

  • データを入力してアップ(POST)した段階でエラーが発生
  • POSTするデータ数(内容の有無に関わらず)がある一定数以上になるとエラーにな

恐らくPHP動作環境の何かが影響してると考え次のようなような内容をチェック(php.ini)

  • upload_max_filesize
  • memory_limit
  • post_max_size

しかし、何れも計算上到底影響するようなサイズにはならないために上記の設定では無いこと断定

でもこれ以上POSTに関係する設定は無いはずと思いながらいろいろ調べてみたら関係するような設定を発見

それは「max_input_vars」を発見・・・

※上記3つ(upload_max_filesize、memory_limit、post_max_size)は全体的なサイズを制限するものに対してmax_input_varsはPOSTする数に対して制限するものです。

でもmax_input_varsphp-5.3.9からの対応では?(今回はphp-5.2なので設定は出来ないはずでは?

でも「ものは試し」と設定してみる・・・

max_input_varsの初期値は1000ですが、一気に5000程にしおてみるとエラーは発生しなくなりました。

エラーは回避出来ましたが次のような疑問点は残りました

  • php-5.3.9以降の設定機能が何故php-5.2に影響を及ぼすのか
  • 本来であれば「Input variables exceeded 1000」などと言うエラーになるはずだが何故Internal Server Error 500と言ったエラーで止まってしまうのか?
  • 以前は無視?されていたmax_input_varsが何故突然有効になったのいか?

 

ここからは推測です・・・

そもそもmax_input_varshashdos 対策用の設定ですので、セキュリティー対策としてphp-5.2にもこの設定用のパッチを当てたのではないかと思われます。

確かに通常のスクリプトにおいてPOSTする変数の数が1000もあれば十分と考えるのは当然かと思いますが、今回のシステムはこの数値を遙かに越える情報のやり取りを行いますのでこのような結果になったものと思われます。

尚、通常のシステム(スクリプト)においてmax_input_vars=1000を越える事は無いと思いますのでデフォルトにて大丈夫かと思います。

レンタルサーバに於いてセキュリティー対策を行って頂けるのは大変助かりますが、せめてエラー情報を出して頂けると助かります。(Internal Server Error 500で止めてしまうのはいけませんネ

 一般的には一度に1000個以上のデータをアップ(POST)するシステムはシステム(スクリプト)が悪いと言う事になるのでしょうが(私も同意見です)、どうしようもないシステムもあるのですよ

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無料で助けてもらうのは虫が良すぎるのかな?

最近、avast! Free Antivirusのバージョンが「7.0.1451」になりましたが、「何もありませんように」と願ってインストールしてみました。
インストール後は何事も無かったように立ち上がりましたので・・・「やれやれ」と思って使っていたところ、突然「Window」の表示が崩れ、LAN(他のPCへのアクセス)のアクセスも出来なくなりました。
最初は「気のせいかな?」と持って立ち上げ直して使ってましたが、今度は「リソースが足りない」と言ったエラーが発生

症状からしてどう見てもメモリーエリアが壊れている感じです・・・(昔、Dosの時代にプログラムが暴走するとこのような症状がでました)・・・恐らくメモリーリーク

最初はシステムが壊れたかな? とも思ったのですが、「ちょっと前にavast」のアップデートを行った事を思い出し、メモリー関係を調べましたが特定は出来ませんでした。

[症状と環境]

  • Wiin XP SP2
  • ネット上でダウンロードしていると突然「原因不明のエラー」で止まってしまう
  • LANでファイルコピーなどをしていると突然「アクセス権が無い」、「ドライブ  が見つからない」、「リソース不足」などのエラーがでる
  • 上記エラーをきっかけにウインドウ関連が壊れ始める
  • etc・・・

上記症状は結局メモリー関係が壊されているためかと思われる

 ※単なる想像ですが・・・LAN(WEB)通信関連のチェックにおいてメモリーを開放せずに残ってしまっているのかと思います。(上記症状は立ち上げてしばらく使ってから発生しましので・・・)

その後原因を調べようとも考えたが、結局「無料で助けてもらうのは虫が良すぎるよな」と考え、別のソフト(NOD32)に乗り換えました。(無料のソフトにこれ以上時間を割かれたくない

今の所、上記のような症状は出ず快適に動いています。

avastは過去にも様々なトラブルも起こしているようですし、今後更新の度に心臓がバクバクでは疲れますので、もう諦めます、今後は有料版のセキュリティーソフトを使うことにしました。

−追記−

その他にもavastが入っているPCがあるためそちらのPCは「自動更新」を止めて「手動更新」にしました。(当分更新しない方が良いような気がします)
その他のPCも順次有料ソフトに入れ替え予定

[続報:追記]
「7.0.1451」の修正版「7.0.1456 」がリリースされたようです。
https://forum.avast.com/index.php?topic=100630.0

今回の障害のメモリーリークも修正されているようですが、本当かな?と思ってしまします。

メモリーリークのような初歩的?ばミス(バグ)があると言う事はXPでは殆どデバックされていないような気がします。

結局、「無料」を餌にフリーユーザーはデバックさせられているのでしょうか?(ソフトはデバックが一番面倒な作業ですから・・・)・・・正にリアルデバッカーですかね?

まっ、「無料のつけ」はこのようなカタチで代償となるのでしょう

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c:\program files\ microsoft security client\MSESysprep.dll

たまには潜在的なエラーが発生しているかどうかと思い「イベントビュアー」を覗いてみると・・・
※因みにOSはWin7です。

通常全く「エラー」や「警告」が無い何てことは無く何かしらエラーは発生しているのですが中に気になるエラーが・・・

c:\program files\ microsoft security client\MSESysprep.dll" のアクティブ化コンテキストの生成に失敗 しました。」

と行った少し気になるエラーが発生しています。

当然セキュリティーソフトはMSEですが・・・いったい何が気に入らないのだろう?

 何となくMSEのスキャンに関係しているよう気はしますが・・・検索しても関係するような内容が引っかかりません

日本語ページを諦め本国のページを覗いてみると↓(こちらです)
http://answers.microsoft.com/en-us/protect/forum/protect

_start/msesysprepdll-asmv1-assembly-element-not-suppored/44b831a2-4f5f-462f-84ca-51785af03478

何となく以前に入っていたセキュリティーソフトが関係しているような・・・

確かに購入時に「マカフィー90日お試し」が入っていましたが、ちゃんとアンインストールしたはずですが・・・

セキュリティーソフトって結構「プログラムの削除」で完全に削除出来ない事が多いのですよね

当然思い当たる部分がありますので、マカフィーのページから完全削除ツールをダウンロードし完全に削除しました
http://www.mcafee.com/japan/mcafee/support/faq/answer_p_install.asp?wk=IN-00006 ←削除ツール

その後の立ち上げでは今の所エラーは発生してませんが、単にスケジュールスキャンの関係かも知れませんので次のスケジュールスキャンの時まで様子を見たいと思います。

それにしてもこのような内容の情報は少ないですよね? もっと日本語ページも充実させて欲しいものです。

また変化がありましたら書き込みます。

 ※この情報に関連した情報をお持ちの方がおられましたら、その情報を教えて頂けますと助かります。

 

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−その後−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
その後結局また同一のエラーが発生。 どうやら「マカフィー90日お試し」は関係なさそうな感じです。

何となくMSEそのものの問題ではないかと思います。 
たぶんスケジュールスキャンか自動更新のタイミングで出てるような気がします。

もう少し追いかけてみます。

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